娘の発熱

“先日、小学生の娘が珍しく体調を崩して発熱をしました。
夕方宿題をしていた娘が、「なんだか熱っぽい」と体温計で測ってみると、38度5分。
発熱するのは2年以上ぶりのことです。

元気な私に似たのか、軽い咳や、鼻水がでることはあっても、なかなか発熱をしない健康的な娘。
下の子は、しょっちゅう熱を出すタイプなので、それを見てうらやましく、
「たまには熱が出ないかな~」なんてぼやいていた事もありました。

大きくなって、たまに生意気な口をきくこともありますが、
熱のかったるさで甘えてくる娘は、まだまだ幼く、可愛い存在に感じます。

たまには沢山甘えさせてあげるか、と思い、娘のリクエストを聞き買い出しに出かけました。
娘のリクエストは「シャーベット、リンゴ、ゼリー、うどん」とのこと。
下の子に邪魔されず、好きな時に好きなテレビやDVDを観て、たくさん食べて寝た娘。
いざ発熱して学校を休むことになったら、暇でしょうがないみたいです。
幸い、熱も一日で下がり、次の日からまた元気に学校へ行きました。

子供は元気なのが一番です。
たまに熱を出すと、健康のありがたみを実感します。
私もたまには熱を出してゆっくりと休んで、母親のありがたみを家族に痛感してもらいたいものです。

昨日の夕食はおかずが多くて舌鼓を打つ

“昨日の夕食は非常におかずが多かったです。
まず刺身なのですが、まぐろやサーモン、鰹のたたきなどで、まぐろは2種類あって舌鼓を打ちました。

そしてワインも炭酸の白ワインから安い紙パックの赤ワインがあり、久しぶりのお酒で私はついつい何杯も飲んでしまいます。
それを飲みながらの刺身は正直合わないと思うのですが、それでもどちらも好きで美味しかったです。

あとワインのおつまみにチーズが用意されていたのですが、それはどれもやわらかいもので少し物足りなかったです。
前に買った外国産の硬い歯ごたえがあるチーズを懐かしく思うので近い内買いに行きたいと思いました。

揚げ物も数種あったのですが、どれもスーパーの惣菜なので無難に美味しかったです。
ただイカのから揚げは我が家の食卓では珍しく、イカの歯ごたえと旨味、そしてフライの香ばしさで気に入りました。

そして最後はプラスチックのカップのケーキです。
ティラミス、モンブラン、レアチーズなどの種類があり、私は秋なので栗に関心があってモンブランを選びました。
こういうカップだと保存が利いたり重ねるだけなので楽に作れるのではないか、と感心しながら食べたのですが、コンビニスイーツと言った感じです。

さて、なぜこんないつもより豪華な食卓だったのかと言うと、中越地震から10年のお祝いだそうです。
私は体験してなかったので今一感慨が薄いのですが、家族が生き残っていて良かったと思いました。”

ニキビの痛みと対処方法

できてしまったにきびを治す方法について、多くの人が悩んでいるのではないでしょうか。

特に、あごにできたにきびはどうも普通の場所にあるにきびとは違って、なんだか取れにくいし跡も出来やすいし、クリームなどを使ってもなかなかきれいに取り去れないと困ってしまう人も多いはずです。

フェアリームーンもクリームの一つですよね。(参考サイト:http://www.chromeboard.net/)
そもそもにきびができる原因は何かといえば、肌にたまってしまう脂分によって、雑菌が増えてしまうことです。

それらの汚れを養分として雑菌は人間の皮膚のいたるところにやってきますが、そんな雑菌が体内で増えてくると、もちろんそれを退治しようとして、白血球が活発に行動を始めます。白血球は雑菌と戦ってその繁殖を抑制します。

にきびに絡む雑菌といえば、特に皮膚の毛穴内に多い雑菌「アクネ菌」。

さまざまな雑菌を白血球が退治するたびに、体内に活性酸素が発生してしまいます。

活性酵素は細胞の酸素を栄養にして動くので、その結果細胞の酸素量が減少し、肌の細胞が劣化してしまう原因になります。
頑固なにきびになってしまえば、肌も衰えてしまうし、にきびが硬くなってしまって痛みを伴ってきます。

そこまで頑固なにきびになってしまったら、あとは医師や薬の力を借りるしかありません。皮膚科などを受診して症状を確認して、確実に効果のある薬効をほどこしましょう。

背中ニキビはジュエルレインも検討した方が良いですよね。

背中ニキビケアなら間違いなくNO.1です。

とにかくにきびが大事に至らないようににきびをなくしてしまうことが大事です。

もし痛みを伴うにきびであれば、早めの受診をお勧めします。